あきしまこどもクッキング

あきしまこどもクッキングとは?

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◆「こども食堂」の目指すところ

〜こどもたちといっしょに料理を作って、いっしょに食べ、いろいろ話し遊び、その中でこどもたちが、料理含めいろんなことを学んでくれるような"場"を作る〜 (地域の子どもを地域で見守り地域で育てる場として)

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こども食堂とは〜、

「経済的に厳しかったり、ひとり親で食事の支度がままならなかったりと、様々な事情を抱えた子供らに無料や低価格で食事を提供する場所です。育ち盛りの子供に十分な栄養を取ってもらうとともに、大人数で食卓も囲む楽しさを知ってもらう狙いも」(日経新聞電子版より抜粋)

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とありましたが、まずは地域の大人が地域の子どもと関われる(見守り・育てる)『場』を作りたいと思っています。『場』があり、絆が出来れば、いくらでもおせっかいが焼けます。子供らが気軽に来られる『場』ができることが第一です。また、家庭のお子さんでも、地域で幅広く大人と関わる機会が減っているため、大人たちとの交流する場はすべての子どもたちにとって貴重な場所となると思っています。

あきしまこどもクッキング

団体名:

昭島市社会教育関係団体
「あきしまこどもクッキング」

設立:

2016年2月17日

代表:

久保村大輔(昭島パパネット代表(昭島市子育てグループネットワーク連絡会登録団体))

構成:

理事 5名
監査1名(立川市内法律事務所所属弁護士)
団体加入者 10名

所在地:

昭島市内代表者宅

事業:

こども食堂/学習支援/多摩地区こども食堂交流会 事務局/昭島フードドライブ

活動地域:

昭島市内全域及び近隣市町村